MOVIE
動画で見る、
Wizceedの使い方。
ノートでの共同編集から、ワークテーブルでの台帳管理、AIによる要約・分類まで。実際の画面で、日々の業務がどう変わるかをご覧いただけます。
- 情報を一か所に集め、チームで使う
- 台帳・申請・承認をノーコードで組む
- AIの参照範囲を管理しながら業務に活かす
ISSUE
記録はある。けれど、
次の仕事に活かせる情報資産になっていない。
01
記録が業務ごとに点在している
紙・Excel・メールから専用システムまで、記録が別々に蓄積。
02
情報同士の関係が付いていない
案件・担当者・期限・関連資料・判断理由が結び付かない。
03
次の業務で、また探し直す
過去の記録を探し、照合し、用途に合わせて整理し直す。
点在する記録を、次に使える情報資産へ。
FEATURES
メモから、チームの
情報共有・業務管理まで。
自由に書いて、チームで使う
メモ・手順書・会議資料を一か所に。文章・図・表を組み合わせて共同編集。議事録や課題は次回へ引き継げます。
- 共同編集・コメント
- 履歴・正式版の保存
- PDF・Markdown出力
日々の情報を台帳・承認へ
業務に合う項目で台帳を作り、関連付け・集計。入力依頼・確認・承認をノーコードで構成できます。一覧・ボード・カレンダー・グラフなど、用途に合わせたビューで可視化。
- 17種類の列型
- 台帳間の参照・横断集計
- 条件分岐・承認・差し戻し
仕事の中で使えるAI
ノートやワークテーブルを参考資料に、要約・下書きを作成。本文の編集やワークテーブルへの一括入力・分類も、変更内容を確認してから反映します。画像生成にも対応。
- 要約・下書き作成
- 差分を確認して反映
- 一括入力・分類
- 画像生成
共有とAI利用を管理
共有範囲とAIの参照・更新を設定。機密区分に応じてクラウド/ローカルAIを使い分けられるので、社内の情報を安心してAIに任せられます。
- 役割・グループ別の権限
- 入力匿名化
- 機密区分によるAI経路制御
- AI使用量の記録
FUNCTIONS
主要機能一覧
抜粋です。詳しい機能はお問い合わせください。
ノート・文書
- 文章・表・図をまとめて編集
- 共同編集・コメント
- 履歴・正式版の保存
- PDF・Markdown出力
ワークテーブル
- 17種類の列型
- 文字・数値・選択肢に加え、組織・期間・関連レコード・計算・関連先集計など
- 台帳間の参照・横断集計、保存時点の比較
- 一覧・ボード・カレンダー・グラフ・ピボット
入力・申請・承認
- フォーム・工程をノーコードで構成
- 条件分岐・承認・差し戻し
- 更新案を収集し、確認後に台帳へ反映
会議・議事録
- 録音・文字起こし
- AIによる議事録整理
- 定例会議の管理
- 課題の次回引き継ぎ
AI支援
- ノート・ワークテーブルを参考資料に、要約・下書き作成
- ノート本文を直接更新、差分を確認して反映
- ワークテーブルの指定列へ、AIが一括入力・分類
- AIで画像を生成し、ノートへ挿入
共有・AI統制
- 役割・グループ別の権限管理
- AIの参照・更新制限、入力匿名化
- 機密区分によるAI経路制御
- AI使用量の記録
BUSINESS PACK
必要な機能を組み合わせ、
一つの業務から小さく始められます。
対象業務に必要なフォーム・台帳・フロー・AI支援を、業務パックとして構成します。
部門別の予算・実績・見込み管理
収集→確認→比較→報告
社内アンケート・研修の実施管理
配布→回答・受講→催促→集計・フォロー
課題・対応・進捗管理
登録→担当・期限→対応→結果確認
資産・資格の台帳・更新管理
登録→期限確認→更新依頼→履歴確認
GETTING STARTED
現在の運用を活かし、
試行から定着まで支援します。
対象業務・期間・利用部門を絞り、効果を確認しながら段階的に広げる進め方をご提案します。
対象業務・現在の運用を確認
課題、関係者、現在の帳票・システム・運用を整理
業務パックを構成
フォーム・台帳・フローをノーコードで構成。導入支援/お客様自身での構築に対応
限定範囲で試行
対象部門や期間を限定し、実際の業務で利用
効果を確認して展開
作業時間、催促、差し戻し、AI出力の修正状況を確認
提供環境
クラウド環境(AWS)
基盤準備を抑え、サービス環境で利用
オンプレミス環境
お客様のネットワーク・運用要件に合わせて導入
対象業務・利用規模・導入環境を確認し、
試行範囲と費用をご提案します。
まずはお気軽にご相談ください。デモのご依頼も承ります。