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C’s Labのスタッフたちが、業界のニュース、札幌の季節の様子など
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シーズ・ラボ創立30周年を迎えて ~Part5~

先週にアップしたシーズ・ラボ創立30周年を迎えて ~Part4~ に引き続きPart5になります。今回が最終Partです!

Part5ではNさんの回答をご紹介します。



Q1.ずいぶん前の話になってしまいますが、30年前に設立された当初で今でも印象に残っていることや思い出話等お聞かせください。

初顔合わせは円山公園で花見をしたのが最初。ソフトボール、キャンプなどリクリエーションは多くやっていた気がする。山田名誉顧問もその当時は沢山参加していた。(意外とアクティブ)当時の社屋ではレストラン兼ライブ会場のフロアもあり。そこで顧問の歌声に耳を傾けたこともあった(聴かされた)。家族交えて参加するイベントが多く、アットホーム感がある会社だった。



Q2.設立された当初と現在のシーズ・ラボを比較して、社内の雰囲気等、 大きく変化したと感じるところは何ですか?

今は、コロナ禍なのでなんとも比較しづらい。当時はドでかい案件はなく、小さい案件をコツコツやって、その中でもビジネス広げる為に、オラクルの講師育成や、当時は日本数台しかないCG扱うワークステーションとか、小さいながらも色々設備投資はしていた。コツコツと小さい案件をやっていた中でアルプスアルパイン(当時アルパイン)と直に仕事出来た時は、一段階上がった感じが当時していた。

9割アルプスアルパインの仕事をしているので、そのあたりが一番変わったこと。



Q3.今のシーズ・ラボの魅力だと思うところを教えてください。

今までコツコツとやったことが実を結び、大きなグループの一部としての役割を担う会社になっている。シーズ・ラボはまだまだ、30年たっても伸びしろが大きいし、社内にチャンスは沢山転がっていると思う。それを拾える環境があると信じている。

社会の変化にも十分に適応していると思う。これだけコロナ感染者いる中でだれも感染者が出ていないのは、そういった環境をつくれる柔軟な対応が出来る会社だと思う。



インタビューは以上になります。
Q1では、創業当初のアットホームな社風を感じられました。
お話の通り、ここ最近はコロナ禍により、社内でレクリエーションを催す機会がめっきり少なくなってきました(;^ω^)
広報担当者自身、社員旅行等もまだ行ったことがないので、いつの日か参加してみたいものです!

Q3では、シーズ・ラボのこれからの可能性や伸びしろについて語って下さいました。
現在もテレワークは続いており、その対応の早さによってコロナ感染者が一人も出ていないのは本当に素晴らしいことだと改めて実感しました!

Nさん、インタビューのご協力ありがとうございました!!

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